LINE HR公式ブログ

LINEでは、価値基準の「WOW=NO.1」を生み出すために、人事制度や組織作りの面でも様々な工夫をしています。 そこで今回は「LINEのしくみ」と題して、LINEを支える制度についても紹介してみたいと思います。まずは、2019年に導入が決まった「新株式報酬制度」(ストックオプ

LINEの価値基準「WOW=NO.1」を生み出すために、リーダーたちは何を考え、行動しているのでしょうか。 LINEらしいやり方、考え方をまとめた「LINE STYLE」(11項目)を紐解きながら、各部門のリーダーたちのワークスタイルに迫る「私のSTYLE」。2回目は、広告ビジネスを担当

LINEの中でも歴史が長く、既に大きなユーザー規模を持つようなサービス・事業にスポットを当て、いま担当者が感じている課題や今後の可能性、そのサービス・事業に携わることの面白さ、やりがいなどを聞いていく”Growth Story”。 今回は、国内ニュースポータルでユーザー

7月末日、LINEの社内カフェで「LINE BRAIN PM/Architect採用説明会」が開催されました。 「LINE BRAIN」は、企業がチャットボット、音声認識、音声合成、OCR(Optical Character Recognition)、画像認識などのAI技術をより簡単に利用できる各種サービスの総称です。 今回

LINEでは常にサービスづくりのチャレンジが行われ、日々新たなプロダクトが生まれています。そこで“ゼロイチ”と題し、担当者たちにその概要やプロダクトを通じて実現したいこと、携わるメンバーなどについて話を聞いていきます。 今回は、スコアリングサービス「LINE Scor

LINEの本社と大崎オフィスで、8月6日と7日、22日の3日間にわたり、「LINE Family Day 2019」を開催しました。 LINER(社員)のご家族をオフィスに招待し、社内環境やカルチャー、LINEのサービスを体験していただく夏の定番イベントです。そして、何よりも日頃の感謝を伝える

LINEでは、コミュニケーションアプリ「LINE」をはじめ様々なサービスや事業を展開しています。その中には、サービスとして長い歴史を持つものや、業界トップクラスの膨大なユーザー数を抱えるものも数多くあります。 そこで”Growth Story”と題し、歴史が長く既に大きなユ

先日LINEの社内カフェにて「LINE PM Meetup」が開催され、LINE CONFERENCE 2019で明かされた展望を、プロダクトとして形にする企画者たちが登壇。 絵に描いた餅ではなく現実のプロダクトとして実現していく苦労や課題解決、立ち上げ・成長過程での工夫などをそれぞれの経験

LINEでは、各プロジェクトのメンバーが社内外で様々なイベントを開催しています。 今回はプロダクトマネージャー(PM)を務めるメンバーが、メルペイさんと一緒に開催した「御社はどうしてるんですか!?」LINE×メルペイ合同PM MEET UP! の模様をご紹介します。両社のPMが

LINEでは、様々な事業やサービスを展開するにあたり、「Build Lean and Exceptional Teams」(最高を目指す、少数精鋭のチーム)を掲げ、採用を強化しています。 その中でも、特にピンポイントでこういうスキルや経験、志向や思いを持った人にジョインしてほしいという部署

LINEでは、常に新しいアイデアやサービスが生まれています。様々なサービスをローンチし続け、多くのユーザーに楽しく安全に使ってもらうために、多くの部門がプロジェクト・サービスを支えています。 そこで「LINEのなかみ」と題して、LINEで働く様々なチームを紹介してい

2019年6月21日、この日LINEのオフィスには“8”の形の風船たちがあちこちに。 コミュニケーションアプリ「LINE」が6月23日に8周年を迎えるため、LINEの世界各国のオフィスを横断して、7500人にのぼるLINER(LINEの従業員)たちとささやかなお祝いを開きました。 世界各国の