LINE HR公式ブログ

LINEの価値基準「WOW=NO.1」を生み出すために、社内のリーダーは「LINE STYLE」(LINEらしいやり方、考え方)をどう捉え、実践しているのでしょうか。 LINE STYLEの実践方法を紹介していく連載企画「私のSTYLE」の3回目は、LINE公式アカウントなどの広告事業や開発者向けプ

特にピンポイントでこんなスキルや経験、志向や思いを持った人にジョインしてほしいという部署・ポジションについて紹介する”○○さんを募集中”シリーズ。 今回はLINE Financialの証券チームのUI/UXプランナーの小川と柳沼に、具体的なジョインしてほしい人物像を話しても

車いすバスケットボールの丸山弘毅選手が、2019年9月1日付で入社しました。LINEでは世界に向けて羽ばたくアスリートの活動を支援しており、丸山選手を含め、パラ陸上の山路竣哉選手、木村勇聖選手、緑川秀太選手、女子車いすバスケットボールの北田千尋選手、車いすラグビー

先日、LINEの社内カフェで「LINE NEWS Meetup vol.1」が開催されました。 あらゆる情報を個人最適化し、最適なタイミングで届けることをミッションに、新しいチャレンジをし続けているLINE NEWS。2013年のサービス開始以降、右肩上がりで成長を続け(2019年7月末時点で6,800

この夏、LINEの金融事業を担うグループ会社の拠点として、東京都品川区にある大崎ガーデンタワーに新オフィス(以下、大崎オフィス)を開業しました。 LINEでは、2014年にモバイル送金・決済サービス「LINE Pay」を運営するLINE Pay株式会社を先駆けとして、様々な金融事業

LINEでは、価値基準の「WOW=NO.1」を生み出すために、人事制度や組織作りの面でも様々な工夫をしています。 そこで今回は「LINEのしくみ」と題して、LINEを支える制度についても紹介してみたいと思います。まずは、2019年に導入が決まった「新株式報酬制度」(ストックオプ

LINEの価値基準「WOW=NO.1」を生み出すために、リーダーたちは何を考え、行動しているのでしょうか。 LINEらしいやり方、考え方をまとめた「LINE STYLE」(11項目)を紐解きながら、各部門のリーダーたちのワークスタイルに迫る「私のSTYLE」。2回目は、広告ビジネスを担当

LINEの中でも歴史が長く、既に大きなユーザー規模を持つようなサービス・事業にスポットを当て、いま担当者が感じている課題や今後の可能性、そのサービス・事業に携わることの面白さ、やりがいなどを聞いていく”Growth Story”。 今回は、国内ニュースポータルでユーザー

7月末日、LINEの社内カフェで「LINE BRAIN PM/Architect採用説明会」が開催されました。 「LINE BRAIN」は、企業がチャットボット、音声認識、音声合成、OCR(Optical Character Recognition)、画像認識などのAI技術をより簡単に利用できる各種サービスの総称です。 今回

LINEでは常にサービスづくりのチャレンジが行われ、日々新たなプロダクトが生まれています。そこで“ゼロイチ”と題し、担当者たちにその概要やプロダクトを通じて実現したいこと、携わるメンバーなどについて話を聞いていきます。 今回は、スコアリングサービス「LINE Scor

LINEの本社と大崎オフィスで、8月6日と7日、22日の3日間にわたり、「LINE Family Day 2019」を開催しました。 LINER(社員)のご家族をオフィスに招待し、社内環境やカルチャー、LINEのサービスを体験していただく夏の定番イベントです。そして、何よりも日頃の感謝を伝える

LINEでは、コミュニケーションアプリ「LINE」をはじめ様々なサービスや事業を展開しています。その中には、サービスとして長い歴史を持つものや、業界トップクラスの膨大なユーザー数を抱えるものも数多くあります。 そこで”Growth Story”と題し、歴史が長く既に大きなユ