LINE株式会社ではエンジニアのため、様々な活動を支援しております。そのうちの1つをご紹介させていただきます。

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Japan Product Manager Conferenceについて。
日本におけるプロダクトマネージメントに関わる人やそれを目指す人が集う機会を設けるため、この度、日本初のプロダクトマネージャーカンファレンスを開催する運びとなりました。

プロダクトマネージャーという職種の認知を高め、プロダクトマネージメント業務に携わる人々が情報や意見を交換することで共に学ぶ場を持つことが、創造性や先進性に富んだものづくりを行うには重要です。そのきっかけになるべく、今回のプロダクトマネージャーカンファレンスが企画されました。

▼公式サイト
http://pmconf.jp/

<開催期間> 2016年10月24日〜25日
<開催場所>
株式会社サイバーエージェント
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1丁目12番1号
渋谷マークシティ ウエスト13階 セミナールーム
<主催>プロダクトマネージャーカンファレンス実行委員会

詳しい詳細、お申し込みについては以下をご確認ください。
http://pmconf.jp/

毎年恒例となったLINEのサマーインターンシップ。本年はビジネスコンテスト型、エンジニア就業型、企画ハッカソン型の3つのコースを実施し、総勢84名の学生のみなさんに参加していただきました。

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今回はその中の1つのコース、"ビジネスコンテスト型"の内容を、インターンシップ中の写真と参加者から集めたアンケートで振り返ってみました。

ビジネスコンテスト型の概要について


ビジネスコンテスト型は各チーム4~5名のグループに分かれ、3日間の間でLINEを活用しさまざまな業界・企業のマーケティングの課題解決策を提案していただくものでした。
今年は2つの日程を合わせて51名の学生の皆さんに集まって頂きました。

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LINE株式会社では国内外の技術向上のため、様々な活動を支援しております。そのうちの1つをご紹介させていただきます。

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Github UNIVERSEはGithub社主催の技術カンファレンスです。当イベントのパネルセッションに当社iOS EngineerのInami Yasuhiroも参加いたします。日本国内のスピーカーとしては唯一の登壇となりますので、興味のある方は当日のLIVE中継をご覧ください。

<開催期間> 2016年9月14日〜15日
<主催>GITHUB, INC.

▼公式サイト
http://githubuniverse.com/index.html

▼スピーカー一覧
http://githubuniverse.com/speakers/

▼LIVE中継について
http://www.ustream.tv/channel/mHF4BM5NLdA
※Inamiの登壇は日本時間のAM 6:40からとなります。

今週も、はたらく机でスタッフを紹介していきたいと思います。
今日はインフラプラットフォームエンジニアの方です。

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--- 入社日を教えてください
2013年3月にLINEに入社しました。

--- それぞれどのような業務をされているんですか?
現在は、主務としてIT運営室に在籍しています。加えて、Infra Platform TFという組織にも兼務しています。
※TFというのは、タスクフォースの略。様々なチームからエキスパートが集められ、プロジェクトベースで任務を遂行するために組織化できる仕組みです。

IT運営室はインフラ関連業務を担当している部署で、おおきく分けると、サーバ・ネットワーク・データベースの3つのパートがあり、私はネットワークに所属しています。LINEではオンプレミス形態を採っているため、サーバ・ネットワーク担当者の業務はそれぞれの設計・機材選定・構築・運用がメインです。また、メンバーの中にはデータセンタ選定・CDN・DNS運用を担当している人もいます。

もう一つのInfra Platform TFは、インフラ関連の開発を行うことを目的として2015年11月にIT運営室から派生した部署です。現在はインフラ運用効率化ツール開発とプライベートクラウド開発という2つのプロジェクトが走っています。

 ▽過去のIT運営室の方のインタビューはこちら

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シンプルですっきりとした作業机です。

--- Infra Platform TFは後からできた組織なんですね?
そうですね。もともと、私が入社した2013年はIT運営室のメンバーが少ない上に、LINEのユーザー数が一ヶ月に世界で数千万単位で増えていた時期だったので、日々構築・運用業務に追われて開発をする余裕はほとんどありませんでした。そんな中でも単純作業を自動化したり、DNS設定の自動化などを行ったりしていたんです。その後、IT運営室のメンバーが増えてきたこともあり、大規模に開発を行うためにInfra Platform TFが組織されました。

--- Infra Platform TFにはどのような人がいるんですか?
新しい部署ということもあり、人数はまだ6人しかいません。インフラ関連の開発がメインになるために、インフラ経験のある開発者とWeb開発者に二分されています。私はその前者ですね。

さらにメンバーを増やしたいので、募集要項(https://linecorp.com/ja/career/position/564)に色々な応募資格を書いて募集をかけています。とはいえ全てを満たしているような完璧な人は少ないと思います。私も満たしてません(笑)。なので、それぞれが他者の足りない部分を補い合うようにタスクフォースを組んでいます。

何事も経験者がいれば一番良いですが、経験者がいない領域にチャレンジしないといけないこともあります。例えば、プロジェクトの一つであるプライベートクラウド開発に関して具体的な経験のあるメンバーはいないため、日々学びながら業務を進めています。

--- いろいろなプロジェクトがあるんですね。その中でもプライベートクラウド開発業務についてもう少し詳しく教えていただけますか?
はい。従来では開発エンジニアがインフラを使用する際に、提供者であるIT運営室に依頼をして数日から数ヶ月の待ち時間が発生していました。このままだとサービスリリースの遅れとなり、サービス自体の成功を左右する問題にも発展しかねません。この遅れを緩和しようと思うと、インフラを使用するかなり前から依頼をしなければならないですが、それはそれで開発エンジニアにとっては大きな負担となります。それを解決するため、自社インフラをパブリッククラウドと同様に使えるようなプライベートクラウド構成にすることにしました。

LINEの開発環境はすでに簡易的なプライベートクラウド形式になっていますが、機能がまだまだ限られていて、プロダクション環境での要件を満たすものになっていないために設計から見直すことになりました。当初は全てを自社開発することも考えましたが、開発人数や経験の少なさを考慮して他社での導入実績の多いOpenStackを検討することにしました。OpenStackは多くの開発者により非常に早いペースで開発が進んでおり、LINEの要件に合わない点があることもわかってきたので、そのような部分を修正・補足する開発を行っています。それ以外にも運用面で既存インフラ運用との断絶が起こらないように、統合させるためのカスタマイズもしたりしています。これらの開発が終わり次第、最初のリリースで仮想サーバ・ロードバランサ・DNSという基本的な機能のみを提供する予定です。

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愛用しているIBMのキーボード

--- 今後やっていきたいことをおしえてください。
一つは機能の追加です。最初のリリースではインフラ機能の半分も満たせません。そこで物理サーバ・オブジェクトストレージ・データベース・CDNなどの機能を追加していこうと考えています。まだ全く手を付けていないものもあるので、今から新しい人が入るのであれば設計から開発まで担当していただく予定です。もう一つは海外展開です。LINEには海外に複数のデータセンタがあるのですが、そこでもInfra Platform TFで開発したものを使えるようにしていく予定です。

--- 積極採用中とのことなので、一緒に働きたい人・応募者へのメッセージをいただけますか?
他社だと既にプライベートクラウド構築は終わっていたり、安定運用の時期になっているかもしれません。
LINEでは、まだまだこれから取りかかることが多数あります。今から数万サーバ規模のプライベートクラウド構築を一から構築できるというのは大きな魅力だと思っています。

求める人材としては、コミュニケーション力を大切にしたいです。Infra Platform TFは、国籍や経験・スキルなど、バックグラウンドの異なるメンバーが集まっています。少人数とはいえ、語学面や価値感の違いで共通認識を作ることに苦労することもあります。チームワークでプロジェクトを成功させるためには、コミュニケーションがとても重要だと思います。語学力も重要ですが、それぞれの意見を尊重しながら、互いの考えを受け入れあい、お互いを補っていけるようなコミュニケーション力の高い人と一緒に働きたいですね。

--- ありがとうございました

次回も気になるスタッフに話を聞いてみたいと思います。LINEではインフラエンジニアを積極採用中です!是非ご応募ください。
https://linecorp.com/ja/career/position/564

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2016年3月のLINE CONFERENCE TOKYO 2016で発表させていただいたLINEモバイルは、9月5日よりサービスを開始いたしました。
3月にモバイル通信サービス事業参入について発表させていただいてから、LINEモバイルチーム一同、このローンチに向けた準備に邁進して参りました。そしてサービスを開始した今、サービスを更に成長させる新たなチームの一員を募集しています。


LINEモバイルは、ユーザーのためにあるモバイル通信サービスです。今回発表したLINEモバイルの「LINEフリー」「コミュニケーションフリー」プランは、スマートフォンにおけるコミュニケーション環境を変え、ユーザーとモバイルの関係をより良くしていくという思想のもと、作り出されたプランです。

今後も、LINEモバイルは、ユーザーの皆様のモバイルの付き合い方に寄り添い、共に変化し、サービスのご提供をし続けていきます。このミッションに共感いただける方のご応募お待ちしております!

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▼募集職種、および業務内容▼

1.事業設計


LINEサービスを運営していくための業務設計をお任せします。具体的には、業務仕様策定・業務システム要件定義、社内外関係者との連携・交渉、リリースまでの進行管理等の一連の業務をお任せします。社内のエンジニアやサービス企画、CSなどの関連部署と調整し、業務設計をリードしていただきます。良いサービスは、良い運用業務があってのものです。ユーザーにサービスを届けるまでを常に意識し、最も効率的で、確実な業務フローの構築に挑戦したい方と共に働きたいと思っています。
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詳しい内容・応募は採用サイトから→https://linecorp.com/ja/career/position/619

2.新規サービス企画


LINEモバイルのサービス企画、仕様策定・システム要件定義、パートナーとの連携・交渉、リリースまでの業務全般をお任せします。ユーザー調査チームや販売促進チームと連携して新規企画を検討し、リリースまでの開発ディレクションをリードしていただきます。

通信キャリア等でコンテンツ/通信サービスの新規立ち上げの経験がある方や、モバイル通信サービスにおけるサービス仕様・システム要件定義の経験がある方はご経験を活かしていただけます。LINEモバイルのミッションを理解し、ユーザー目線で物事を考えられることが最重要です。
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詳しい内容・応募は採用サイトから→https://linecorp.com/ja/career/position/583

3.販売促進


モバイルサービスの販売促進企画/販売店開拓をお任せします。販売店の開拓、営業資料の作成、取引スキームの検討、条件交渉等一連の業務や、取引開始後の販売店とのコミュニケーションもお任せします。販売店からのご意見はサービス企画担当者へフィードバックをしていただき、より良いサービスの開発につなげていきます。

通信キャリアやISP等で販売代理店や量販店への営業経験がある方、単純に「数字」を積み重ねるだけでなく、事業全体を考えて動ける方、歓迎です!
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詳しい内容・応募は採用サイトから→https://linecorp.com/ja/career/position/584



LINEモバイル販売開始のプレスリリース(https://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1492)もご参考ください。

2016/9/6 追記 ImpressさんのケータイWatchに取材していただきました。
ついに登場「LINEモバイル」、LINE舛田氏とLINEモバイル嘉戸氏に聞く


また、LINE株式会社では、LINEモバイル以外の事業でもエンジニア・企画・営業・管理部門など様々なポジションで中途採用を行っております。
募集ポジションの一覧はこちら(http://linecorp.com/ja/career/ja/all)からご覧いただけます。

LINEでは、入社時に防災グッズを渡したり安否確認システムを利用したりとライフサポートにも力を入れております。今回はその一部をご紹介いたします。

入社時にはこのような袋に防災グッズを詰めて渡しています。社員は自分の机の近くなど、すぐに手が届く場所に保管しています。
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防災ヘルメット、ガムテープ、ポンチョ、マスク、手袋、ホイッスル、簡易毛布など非常時に必要になるものが色々と入っています。震災時帰宅支援マップは手渡されるとすぐに確認する人が多いようです。
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加えて、各家庭での備蓄サポートを目的に、社員の子供が生まれた際には、赤ちゃんのための備蓄リスト、粉ミルク、保存水をお送りしています。
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スタッフ向けのサポート制度については、こちらでもご紹介しています。
LINEのスタッフ向けサポート制度を一部ご紹介します
LINEでの外国籍社員のサポート体制を紹介します

弊社のITサービスセンターに所属している佐野裕の書籍が出版されますのでお知らせいたします。

タイトル:インフラエンジニアの教科書2 スキルアップに効く技術と知識
出版社:シーアンドアール研究所
発売日:2016/8/26




<概要>
「日々インフラエンジニアとして頑張っているけど、自分にはどうも何かが足りない気がする」と思ったことがあるかもしれません。OJT(On the Job Training)による実地訓練を通してインフラエンジニアとしての経験を積んでいるうちにさまざまなことができるようになったとしても、インフラエンジニアに必要な基本的な知識をしっかり押さえないまま経験だけが増えていくと、一応いろいろなことができるようになったけれども、詳しく知らないし、他の人に説明できない、といったことが増えてくるようになります。

本書では、主に実務経験を数年積んだインフラエンジニアを対象に、OJTや日常業務からでは身に付けにくいインフラエンジニアの必須知識をわかりやすく解説しています。
Amazon 商品ページより

著者より

「前作インフラエンジニアの教科書が思いの他ご好評いただき、この度第2弾を出させていただくことになりました。
インフラエンジニアは様々なIT技術に精通している必要がありますが、いたずらに最新技術を追っていてもしっかりとした基礎がないと深いところまで理解できないといった状況に陥ります。そこで本書ではインフラエンジニアの観点でコンピュータの仕組みや各種開発言語の扱い方、SSL証明書の仕組みやよく知られたセキュリティ攻撃の知識、RFCの読み方、そして当社ならではの世界規模のインターネットサービス運営といった内容などについても盛り込むことで、深みのあるインフラエンジニアに早く近づくお手伝いができる内容になったのではないかと思います。

想定読者層は前作「インフラエンジニアの教科書」を読み終えた初級エンジニアとなります。ただ内容自体はコンピュータ全般に渡っているため、インフラエンジニアだけでなく開発者の方にも役立てていただけるのではないかと思います。」

LINE株式会社ではエンジニアのため、様々な活動を支援しております。そのうちの1つをご紹介させていただきます。

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国際計算言語学会議(COLING)は、50年の歴史を持つ、国内外トップレベルの研究者や優秀な若い研究者が一堂に会する自然言語に関する世界最高峰の会議です。毎回、700名以上が参加をしています。、LINE株式会社も協賛企業として支援させていただいております。

▼公式サイト
http://coling2016.anlp.jp/

<開催期間> 2016年12月11日〜16日
<開催場所> 大阪国際会議場
<主催>International Committee on Computaional Linguistics(ICCL)、一般社団法人言語処理学会

詳しい詳細、お申し込みについては以下をご確認ください。
http://coling2016.anlp.jp/invitation.html

LINE株式会社ではエンジニアのため、様々な活動を支援しております。そのうちの1つをご紹介させていただきます。


世界トップクラスのセキュリティ専門家による日本発の情報セキュリティ国際会議 CODE BLUE 2016に、LINE株式会社も協賛企業として支援させていただいております。

▼公式サイト
CODE BLUE

<開催期間> 2016年10月20日〜21日
<開催場所> ベルサール新宿グランド

チケット情報はこちらから
CODE BLUE 2016 - International Security Conference - | Peatix


【CODE BLUE 2016について】
CODE BLUEとは、世界トップクラスの情報セキュリティ専門家による最先端の講演と、国や言語の垣根を越えた情報交換・交流の機会を提供する国際会議です。

欧米の著名な研究者を招へいし、最新の成果を共有するとともに、日本をはじめとするアジア各国の優れた研究者を発掘し、その研究成果を世界へと発信していきます。
医療の世界で使われるCODE BLUEという言葉は、「緊急事態発生」や「関係者招集」を意味します。インターネットの世界においても、IoT(Internet of Things)の時代を迎えるなど、セキュリティ対策の重要性が高まっており、世界各国の研究者を招集し、事態への対処や解決策を共に考える場が必要とされています。

CODE BLUEは国際的なコミュティ形成の場となることを目的にするとともに、CODE(技術)によってBLUE(海)を超えて人と人をつなぎ、よりよいインターネットの世界作りに貢献していきます。

<公式サイトより>

LINE株式会社では、世界に向けて挑戦する4人の障がい者アスリートを支援しています。今回はその社員アスリートの活躍ぶりをご紹介します!

パラバドミントンの藤原大輔選手、車いすバスケットボールの北田千尋選手がメダルを獲得。車いす陸上の金涌貴子選手は、日本のみならず、アジアでの新記録を叩き出しました!

7月1日に入社したウィルチェアー(車いす)ラグビーの菅野元揮選手は、日本選手権の予選突破を決めました。

●車いす陸上・金涌貴子


第21回関東パラ陸上競技選手権大会(7月2日、3日)の車いす陸上(T34クラス)女子800mに出場し、2分37秒86でゴール。アジア新記録を樹立しました。

▼大会の結果はこちら
http://jaafd.org/pdf/01-2/01-2_ipc21th_results_20160702-3.pdf

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スタート直前の金涌選手

金涌
力強いストロークでトラックを駆け抜ける金涌選手

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アジア新記録の記録証


▼金涌選手からのLINEメッセージ
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▼今後の予定
  • 9月、全国車いすマラソン大会篠山
  • 10月20日~25日、全国障害者スポーツ大会2016 希望郷いわて大会/800m

●パラバドミントン・藤原大輔


アイルランド大会(6/22~28)に出場し、シングルスで銅メダルを獲得しました!

▼結果
  • シングルス3位(銅メダル獲得)
  • ダブルス5位
  • ミックスダブルス予選敗退

藤原
銅メダルを掲げて笑顔を見せる藤原選手

藤原
日本の国旗を掲げてポーズ


▼藤原選手からのLINEメッセージ
fujiwara

▼今後の予定
  • 8月1日~9日、インドネシア大会
  • 11月22日~28日、アジア選手権(中国)
  • 12月5日~13日、コロンビア大会

●車いすバスケットボール・北田千尋


NWBL Ground Final(男子のオーストラリア選手権)に出場し、準優勝しました!

北田
屈強な男子選手にまじり、銀メダルをかけてポーズする北田選手(前から2列目左)。写真提供=Be Active Western Stars


▼北田選手からのLINEメッセージ
kita

▼今後の予定
  • 8月12日~14日、WNWBL Final Round

●ウィルチェアーラグビー・菅野元揮


菅野選手が所属するBLITZ(埼玉)は、7月30日、31日に行われたウィルチェアーラグビー日本選手権の予選に出場し、2勝1敗の2位で予選突破を決めました。

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7月31日、Okinawa Hurricanes戦に臨んだ菅野選手

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Okinawa Hurricanes戦でパスコースを探る菅野選手


▼菅野選手からのLINEメッセージ
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▼今後の予定

また今後も、高い目標に向かってチャレンジし続ける社員アスリートの活躍をお知らせしていきます。