2014年度新卒秋採用の募集を開始しました。既卒の方も応募可能です。

秋採用においては以下の2職種を募集致します。

■総合職(営業部門/企画部門/コーポレート部門)
■開発職

締切 : 2013年9月23日 受信分まで

詳しくはマイナビをご確認ください。
http://job.mynavi.jp/14/pc/search/corp101677/outline.html

LINEユーザー、世界2億人を突破! : LINE公式ブログ
にてご紹介させていただきましたが、おかげさまで数多くの皆様にLINEをお使いいただいております。
ありがとうございます。

今回は、社内で配布された2億人突破記念グッズを紹介したいと思います。
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1つずつ紹介していきますと、まずはLINEキャラクター型のミニぬいぐるみ。
LINEバブルで登場したカエルのレナードや、部長などもいますね。
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お次はミニノート。
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ノートに必要なのはボールペン。
「なぜ部長…」と社内でも話題でした。
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お次は付箋。「ブラウンは見にくいのでは?」とお思いになるかも知れませんが、その通りです。
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お次はシールです。スタンプというよりは顔文字という雰囲気です。
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最後はポーチです。顔がドーンとプリントされていてかわいいですね。
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今後、このグッズを販売するかは未定ですが、もしかすると社内ストアにて販売するかもしれません。

こんにちは、櫛井です。
昨年開催し好評だった夏休みイベントを今年もやりましたので、その模様をお届けしたいと思います。

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昨年の様子はこちら
LINE HR Blog : 夏休み特別企画!職場に家族を招待して会社見学会してみた

※画像の一部を加工しております

当日の様子ですが、カフェを特別仕様に変更してみました。入り口から待機用エリアまで、ブラウンやコニーなどLINEのキャラクターがお出迎えというイメージです。
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早速、ブラウンたちと一緒に写真を撮る方が多くいらっしゃいました。
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まずはレゴの机に食いついて遊んでいたり
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LINEのキャラクターの形をした風船にテンションが上がったりしていたようです。
風船は400個用意してみたのですが、こう喜んでもらえると足をパンパンにしながらポンプで膨らませた甲斐がありました。
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用意した段階ではこのように風船をモリモリにしておきました。
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通称ゴロ寝スペースと呼ばれているエリアのクッションは相変わらず大人気。
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「今年は何かしら参加出来るようなものをしたいなぁ」と考えていたところ、ただ単にオフィスの中をまわるだけじゃつまらないからスタンプラリーでもやるか!と思いついてしまったので LINEのスタンプをモチーフにしてカードを作り、社内でまわってほしいポイントでLINEキャラクターのシールをもらって貼るというのをやってみました。

スタンプラリーのチェックポイントの1つは「パパ・ママの席」です。あらかじめ渡しておいたシールをお子さんのカードに貼ってもらいます。お子さんからは、今回のために作成したお子さん用の名刺を「パパ・ママに渡してみようね」とやってみたところ大変好評でした。
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用意した名刺は、お子さん用といっても弊社の社員が持ち歩いているものと同じもので、違うところといえばメールアドレスの部分が保護者の名前になっているくらいのものです。
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普段は来客の方も入れない執務エリアですが、この日はお子さんの笑い声で和やかなムード。
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スタンプラリーのもう1つのチェックポイントである「社長室」へ向かう途中にある役員会議室は、床が渋谷の地図になっていて眺めも大変よいお部屋です。
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社長室でもチェックポイントでもらえるシールを受け取ります。「せっかくだから社長に名刺渡してごらん」と耳打ちしたら、きちんと自分の名前を言って両手で渡していました。パパの席で完璧に覚えたんですね、すごい。明日から弊社で働きますか…?
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カフェに戻ったらカフェのお姉さんにチェックポイントのシールをもらい、スタンプラリーは終了。最後は、全てのスタンプシールを集めたらブラウンのぬいぐるみをもらえるというものでした。
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ぬいぐるみをもらったらLINEキャラクターのミニフィギュアが入ったガチャガチャをまわしてもらいました。好きなキャラクターは入っていたかな?
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今年はお昼ごはんも一緒に食べていってもらおうと、お子様ランチBOXを用意してみました。車の形をしたお弁当箱は好評でした。そりゃダブルピース出ちゃうよね。
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というわけで、夏休みの特別企画をご紹介しました。

「明日もパパと会社行くー!」とお子さんたちには好評だったという声もいただき、開催してよかったです。


ここで、少しだけ裏側の話をご紹介します。

今回のスタンプラリーの紙は、夏休みのラジオ体操や駅でやっているようなスタンプラリーの用紙を参考にして、デザイナーと相談しつつ今回のためだけに作成したものです。気合はいってます。
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出来上がったのがこちら
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両面印刷でわりとしっかりした用紙。紐を通す穴と角丸は費用が高くなってしまうので穴あけパンチと角丸パンチで手作業。紐は東急ハンズで1メートルに切ってもらいました。後で気付いたのですが、ちびっ子は簡単に引きちぎってしまうので補強しておけばよかったなと反省。次回の課題とします。
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今年も沢山の笑顔が見ることが出来てよかったなあと思いますので、来年も開催したいと思います!

今週も、はたらく机でスタッフを紹介していきたいと思います。
今日はLINE株式会社 開発支援室 BIチームでマネージャーをしている方です。

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――入社日を教えてください
当時はNHN Japanでしたが、2007年の7月に社内SEとして入社しました。


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LINE株式会社ではエンジニアのため、様々な活動を支援しております。そのうちの1つをご紹介させていただきます。



YAPC::Asia 2013は Perl に関するカンファレンスで、LINE株式会社も協賛企業として支援させていただいております。

<概要>
YAPCはYet Another Perl Conferenceの略で、Perlに関するカンファレンス・・・いや、お祭りです!Perlだけに限らず、様々な分野のギーク達が集まり技術の話と楽しさに満ちた三日間のお祭りが開かれます。心配する必要はありません、YAPCは誰でも楽しめるカンファレンスです。
Perlギーク達がどんな事を今しているのか、そしてさらに前進するためにどんなことをしているのか、是非皆様も体験しに来て下さい!
YAPC::Asia Tokyo 2013

<開催期間>
2013年9月19日,20日,21日

<開催場所>
神奈川県横浜市港北区日吉4-1-1 慶應義塾日吉キャンパス内 協生館


LINE株式会社では未来のエンジニアのため、様々な活動を支援しております。そのうちの1つをご紹介させていただきます。

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The 2013 ACM-ICPC Asia Aizu Regional Contestは、大学生を対象とした世界的規模のプログラミングコンテストです。LINE株式会社も協賛企業として支援させていただいております。

<概要>
大学生のプログラミング技術を競う世界大会は、この大会が唯一で、世界大会に出場する大学やチームには国際的にも国内的にも高い評価が与えられています。多くの大学からプログラミング技術を磨き世界の頂点を目指したい学生の参加を期待しています。
The 2013 ACM-ICPC Asia Aizu Regional Contest :: Contest outline

現在、LINE株式会社では企画営業(LINE広告)の採用に注力しています。今回もLINE株式会社で広告にかかわる営業メンバーに働き方についてお話を伺いたいと思います。第3回目は、2009年に新卒で入社した方です。

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――LINEには、どのような経緯で入社されたのでしょうか?

大学1年生だった2006年の2月、当時の株式会社ライブドアへアルバイトとして入社をしました。アルバイト時は、livedoorニュースのトピックス運用を行っていて、大学卒業後の2009年4月に正社員として入社。広告部へ異動し、ポータルサイトlivedoorやlivedoor Blogなどの広告営業を担当。そこから経営統合などを経て、今に至ります。

――現在の仕事や担当職域を教えてください。また、林さんの一日の仕事スケジュールは?

LINEプロモーションセールスチームに所属していまして、LINEの広告事業、主に法人向けの公式アカウントやスタンプなどを担当しています。一日のスケジュールは、日によってまちまちですが、例えば、午前中に部内のミーティングがあって、昼から広告主様・広告会社様へ伺い案件の打ち合わせをして、夕方頃に帰社してからは、資料作成やメールチェックなどをして帰宅、という感じです。

――帰るのは大体何時ぐらいになるんでしょうか?

日によってマチマチですが、個人でコントロールしやすい環境かなと思っています。予定がある時は帰られるし、働きたいときにはトコトン働けます。

――遅いときはすごく遅いんですか?

いえ、そんなことはないです(笑)。

――ニュース・メディアに約4年間在籍して、どのようなことをされていたのですか? また、そこから広告部に入ることを希望した理由は?

livedoorニュースにいた頃は、トピックスの運用を担当していました。各ニュース提供元から配信されてくるニュースを選定し、見出しを編集してトピックスに掲載したりしていました。広告部への異動は、自分から希望を出しました。ビジネスのイロハを学びたいということもありましたが、パソコンの前でジッと仕事をしているのが苦手だったという理由もあります(笑)。

――ちなみに大学では何を専攻されていたんですか?

大学では理学部で、主に確率とか統計を専攻していました。あと、多少コードを書いたりもしていました。


――それは今の仕事にも活きていますよね?

それがビジネスに直結できるレベルでは全くありませんが(笑)、基礎知識が多少あるだけ、時に会話がスムースになることはあると思います。

――LINE株式会社になって、LINEの広告を扱うようになりましたが、携わるようになった経緯を教えてください。

LINEの広告事業の立ち上げから携わりました。具体的な構想は、サービスインしてから半年頃だったと思いますが、とても勢いとポテンシャルがあるサービスだと思っていたので、早いうちから携わりたいと思っていて、実際に携わることができました。

――LINEに関する広告事業の立ち上げでは、広告メニューの設計なんかもされたわけですよね。その過程では、どのようなことを考えたのですか?

ライブドア時代からインターネット広告に携わってきた経験も多少活かし、競合サービスや市場価格の調査などもしました。ただ、スタンプなどはこれまでに類をみない広告商品でしたので、これは今でもそうですが、自分たちの考える価値と市場ニーズの狭間で苦慮する日々です(笑)。

――LINEに広告出稿を行う企業のご担当者様は、何を求めていると感じますか?

効果指標は様々かと思いますが、現在LINEは国内4500万以上の方々に使って頂いているので、先ずはリーチが取れるということ。その中でも若年層に強く、全国的にお使い頂いているという特徴に対して、期待をして頂いていると思います。そして何より、特に公式アカウントでのO2O施策などでは、いかに購買に直結するのかという点を求めていると感じており、LINEはそのニーズに応えられるサービスであると考えています。

――現在、LINEプロモーションセールスチームのマネージャとして、意識していることなどはありますか?

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チーム内のみならず、事業部全体への密な情報共有と情報収集に努めています。プレイヤーとして、これまで立ち上げから実セールスまで、最もLINEの広告事業に携わっている自負がありますので、これまでの出来事や今後考えていることなどを、密に共有することを心掛けています。また、実際のセールス現場において、今どういうことが課題になっているか、広告主様がどういうことを求めているかなど、メンバーから情報を収集することも心掛けています。また、事業部も越えて、今LINEがどういう方向に向かっているのか、直近や今後でどのようなサービス展開を行っていくかなど、サービスサイドの情報も整理し、部内に共有することを心掛けています。

――現在、LINE株式会社では、採用を強化しています。広告事業部ではどのような人材に入ってきてほしいと思いますか?

明るく元気な人に入ってきて頂きたいです。あとは、インターネットと広告が好きな人であれば、バッチリだと思います。

――では、林さんご自身の夢や目標があれば、教えて下さい。

LINE自体の成長に見劣りすることなく、広告事業としても、日本一、世界一を目指していきたいです。何をもってナンバーワンなのかというのは難しいですが、先ずはユーザにとって使いやすくオモシロく、そして広告主様にとって圧倒的に費用対効果が良いということです。

――本日はありがとうございました。

企画営業(LINE広告)の募集要項はこちら

【シリーズ記事】
「LINE株式会社で働く魅力」Vol.1
「LINE株式会社で働く魅力」Vol.2

現在、LINE株式会社では企画営業(LINE広告)の採用に注力しています。今回もLINE株式会社で広告にかかわる営業メンバーに働き方についてお話を伺いたいと思います。第2回目は、2011年に新卒で入社した方です。

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――入社何年目になりますか?

私は株式会社ライブドアに新卒として入りました。社会人キャリアでいいますと、今年で3年目になりますね。

――新卒として入社されたということですが、当時はどのような志望動機を持っていたのでしょうか?

まずメディアに携わりたかったというのが大きいですね。大学時代に出版サークルに入っていて、大学に関する受験情報誌を作っていました。学生のサークルにも関わらず、全国の書店で販売されるくらいスケールが大きくて、自分たちが作った情報が様々な人に届くことに楽しさとか、やりがいを感じていました。

就活の際、将来働くにあたって、人に影響ある情報を届けられるような仕事に携わりたいということで、行き着いたのが「メディア」でした。そのメディアの中でもインターネットは、スピード感があり、トレンドがどんどん変わっていきます。こうした所に面白さを感じ、ライブドアに入社したいと思いました。

――入社してどのくらいの時期から、上司や先輩から仕事を任される、もしくは一人で仕事をこなせるようになったと感じましたか?

広告事業部に配属された翌日、先輩の営業に同行させて貰い、その1ヵ月後にはお客様の前で広告メニューの紹介。4ヶ月後には大きなプロジェクトのフロント営業として仕事を任せて頂きました。企業によっては新卒の1年間研修を続けることもあるようですが、ライブドアの場合はとにかく現場に出させて頂き、早いうちに仕事を覚え、自信をつけることができました。そのスピード感はLINE株式会社になっても変わっていません。

――では、現在の仕事や担当職域を教えてください。また、一日の業務スケジュールはどのようなものでしょうか?

現在は、広告部で電通様を中心に、いくつかの広告代理店を担当しております。領域としては、特定の広告メニューを扱うのではなく、LINE、NAVERまとめ、livedoorなど、LINE社が運営するサービスを横断的に取り扱い、クライアント様に適した広告提案を行っています。

1日のスケジュールは、午前中にメールチェックや社内会議。午後からは代理店様にお伺いしたり、営業回りをさせて頂き、夕方、社内で提案資料の作成やメール対応を行っています。

――仕事をする上でのこだわりだったり、教訓や意識していることはありますか?

営業は体が資本ですので、体調管理を徹底しています。最近は猛暑日が続くので、熱中症などにならないよう、水分補給や塩分配合のキャンディを意識的に摂取して、イオンバランスがベストな状態を保てるよう意識しています。

――これまで、ポータルサイト「livedoor」の広告営業担当をしてきたのが、ここにNAVERまとめやLINEが加わるようになりました。ご自身にはどのような変化がありましたか?

広告メニューが増えることで提案の幅も増え、営業としては活動しやすい環境になりました。LINEの広告営業を料理人に例えると、広告事業部は多くの食材を揃えているレストランだと思っています。多くの食材があることで、お肉が好きな人、野菜が好きな人、ベジタリアン、時には甘党の人など、様々なお客さんのニーズに合わせて美味しい料理が提供可能です。それがLINEの広告事業部ならではの特徴であり、他にはない魅力であると感じています。LINEにはそのような最高のコンテンツが存在するので、日々アンテナを張り巡らしながら、営業マンとしての包丁を磨き続けています。

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――では、LINEについてお伺いします。LINEの広告メニューを取り扱う機会も増えたと思いますが、クライアント企業からは、LINEにどんなことを期待し、求めていると感じますか?

LINEは国内4,500万人以上の方にご利用頂いています。その中にクライアント企業様のメッセージを配信頂くと多くのユーザーに企業様の情報が届くわけですが、次のステップとしてはどのようなメッセージが効果的なのかを掘り下げていくことにクライアント企業様のニーズや期待があると感じています。SNSやメールマーケティングとも異なる、スマホならでは、LINEならではといえる企業様とユーザーを繋ぐコミュニケーション。我々はこの部分をさらに醸成し、提供していかなければならないと感じています。

――これまで、どのような案件を担当されましたか?

キャリア3年ながらも、とても多くの案件を担当させて頂きましたが、LINEでは「東進ハイスクール」のスタンプが印象に残っております。「今でしょ」を中心に、そのスタンプは約2億回以上利用され、企業様の広告を、老若男女、多くのユーザーが楽しんで使用している様子を見て、嬉しさを覚えました。

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また、livedoorでは、メイテックネクスト様とのタイアップ広告が印象に残っています。企業様の認知拡大のため、WEB上に面白企画を展開したのですが、私自身も製作のお手伝いをしてロシア人のお姉さんにプールに突き落とされたりしながら最終的にはクライアント様にも満足して頂くことができ、WEB上でも話題になる案件になりました。

――livedoor、NAVERまとめのみならず、LINEでも、これまでの企業アカウントやスポンサードスタンプに加え、LINE PLAY、LINE CAMERAなど、LINEのコンテンツ拡大に伴い、広告メニューがどんどん増えています。ご自身での理解や、広告代理店やクライアントにこれらを理解して貰うために意識していることはありますか?

まずは自分自身が一番のユーザーになることを意識しています。映画評論家のおすぎさんは、年間500本の映画を鑑賞しているそうですが、だからこそ、映画を様々な視点で語ることができ、読者に対してその作品を見たいと思わせる説得力が生まれてくるのだと思います。広告営業もこれと同様で、一人のユーザーとして、そのコンテンツに多く触れ続けることで、一般ユーザーの視点も見失わず、企業に自分の言葉で提案ができると考えています。

――多忙な毎日ではあると思いますが、それでも、楽しい、やりがいがあると感じるのは、どういったところでしょうか?

サービスが好きやから。この1点に尽きると思います。LINEもNAVERまとめもlivedoorも、一ユーザーとして、ファンであり、本当に良いサービスだと感じています。好きなサービスを取り扱い、代理店様や企業様に自信を持って紹介し、営業できることは営業マンとしてはこの上ない良い環境だと思います。また弊社の広告メニューに全く興味の無かった方が、自分の言葉や提案を通して、意識を変えることができた瞬間も、営業マンとしてやりがいを感じる時ですね。

――現在、LINEでは採用活動を強化しています。広告部であれば、どのようなスキルセットを持った人材を求めていると感じますか?

「うまい・安い・早い」の意識を兼ね備えた人でしょうか。冗談のように聞こえるかもしれませんが、本気でそう思っています。うまい=より良いものを。安い=コストも意識して。早い=スピード感をもって。クライアントに提案することが、営業として最高のパフォーマンスに繋がると感じますし、どの案件にも共通して言えることだと思います。

1年後はもちろん、数ヵ月後、極端な話、明日何が起こるかわからない業界だと思います。それを不安に思うのではなく、楽しく思える方はこの会社に向いていると思いますね。私自身もまだまだ3年目の未熟者なので、新しく入られる方から自分が持っていないものを吸収したいと思っています。

――では、最後にご自身のこれからの夢や目標があれば、教えて下さい。

都内に庭付きの一軒家を・・・。すいません(笑)。LINEを中心にサービスが凄まじい勢いで成長しているのを、日々感じているので、その成長に取り残されないよう、自分を磨いていきたいです!また自分がいたから、その案件が実現できた、というようなオンリーワンの実績を作っていきたいと思っています。

企画営業(LINE広告)の募集要項はこちら

【シリーズ記事】
「LINE株式会社で働く魅力」Vol.1