今週も、はたらく机でスタッフを紹介していきたいと思います。
今日はLINE株式会社から LINE Business Partners株式会社 へ出向し、Webマーケティング部でシニアマネージャーをしている方です。

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――入社日を教えてください
2006年の4月入社で、当時はライブドアでの採用でジェイ・リスティングに出向という形でした。

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弊社の開発1センターに所属している田中 洋一郎(@yoichiro)が著者として参加している書籍が出版されます。

タイトル:開発者のためのChromeガイドブック
出版社:インプレスジャパン
発売日:2013/7/5

開発者のためのChromeガイドブック
開発者のためのChromeガイドブック [単行本(ソフトカバー)]


<概要>
Googleの考えるウェブの未来、それは「ウェブはアプリケーションプラットフォームである」ということです。
Chromeブラウザにはウェブアプリケーションで従来の制約にとらわれない機能を実現するためのAPIが数多く用意されています。
加えて、Chromeウェブストアでは開発者がウェブアプリケーションを公開・配布できます。
また、Chromeのデベロッパーツールを利用すればこれらの開発/デバッグ環境として使用することさえ可能です。
本書はそのすべてを解説する史上初の書籍です!
Amazon 商品ページより

著者より一言
「日頃Chromeを使っている開発者は必読です。ぜひ手に取ってみてください!」

今週も、はたらく机でスタッフを紹介していきたいと思います。
今日はLINE株式会社 サービス企画2室ブログ1チームでマネージャーをしている方です。

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――入社日を教えてください
2002年5月の入社で、当時はオン・ザ・エッヂでした。

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LINE株式会社では、募集期間限定のエンジニア採用キャンペーンを採用を開始しました。今回は、募集背景等も含め開発部門の執行役員 池邊さんにお話を伺いたいと思います。
LINE採用 - START UP LINE 世界で勝負するチャンス!エンジニア大募集

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――今日は宜しくお願いします。まず始めに、採用強化を行うということで背景から聞かせていただけますでしょうか
理由としては、シンプルに事業拡大のためにということです。LINE株式会社は開発1センターから3センターまであり、私が統括している開発3センターには60名くらいのエンジニアがいます。ポータルサイトの livedoor や livedoor Blog などのWebサービス、LINE関連のアプリを手がけている部署です。60名と聞くと結構多いなという印象があるかも知れませんが、これからの展開に必要な人員が揃っているとはまだ言えない状況です。

LINEというプラットフォームが整い、多くのユーザーの皆さんにもお使いいただいている。あとはこのプラットフォーム上に何を乗せていくか、という段階にあって色々な企画が進行中です。


――期間限定の募集ということですが、アプリ開発とサーバーサイドの両方を募集していますよね。どういった理由からでしょうか?
最近はアプリのリリースはAndoroid版とiOS版の両方を同時に出すことが多くなっています。1つ書いたら複数のOSやデバイスで動くWebviewで書いたりもしますが、操作性やUIや「毎日使ってもらえるか」ということを考えていくと、アプリをネイティブで書くことが多くなります。
タブレット対応なんかもするので開発期間を考えると効率はよくないですし工数も膨らみますが、きっちりと作って品質の高いものを出していきたいのでもっと開発者がいてくれたほうがいいなということで今回の募集を始めました。アプリはネットワークと協調して動くものですから、サーバサイドのプログラマーも必要ということで募集しています。


――採用としては中途の方を対象としていると思いますが、具体的にどういった人がよいというイメージはありますか?
特設ページの募集要項の中で書いていますが、アプリケーションの開発とサーバーサイドの両方を募集しています。それぞれ経験があればよいですが、異業種の方も歓迎です。今はインターネットの三周目で戦ってる会社ですので、一周目のPC、二周目のフィーチャーフォンで強かったところの方は既存の知識も活かせると思います。

能力が高ければもちろんよいですが、受託制作などでECサイトをやっていたり、ニュースサイトの構築をした経験がある方はいいかなと思います。受託制作はサイトの規模は別としてECや決済などネットビジネスをしていくうえで必要となってくるところをひと通り経験している事が多いので、そういう業務の知識がある方というのはやはり貴重です。PCやフィーチャーフォン中心で受託制作を今やっている方が「そろそろやっぱりスマホやらないとなぁ」と思って応募して頂いても遅いことは全くないと思っています。

関連URL
PCから数え"三周目"のスマホ時代も共存は可能? ニコ動やGREEとLINEが激論 | 東京IT新聞


――LINE株式会社のここがいい!というポイントはどこでしょうか。また、募集期間を限定して採用強化をする意味ってなんなんでしょう?
あまり肩肘はらずに国際化されていっている最中なので、面白いタイミングだと思います。「世界だ!世界を相手にやる!」と言われてグローバルなプロダクトを作るというのはやっていなくて、LINEのプラットフォームの規模を考えると「日本語リソースしかないという方が違和感あるよね」という雰囲気です。

開発を進めていく段階でも「世界同時に展開しますので」とサラッと言われて「まぁそうですよね」と。意識せずにこうなっていっているのは日本の他の会社とは違うところかなと思います。やりたいことは本当に沢山あるので、今は人手が足りない状態です。現在は、王道で骨太な企画が進行しています。


――「王道の企画」が進行中ということですが、特集でもふれている LINE○○ というプロジェクトにはどういったものがありますか?
具体的な内容はまだ明かせないですが、言語性がないようなサービスでどこの国にもあるビジネスモデル、どの国でも成立するものですね。例えば、人と人が喋るっていうのはどこの国でも成立するコミュニケーションであって、それが電話であり無料通話だったりしますよね。突飛なものやギークな方だけに刺さるようなものではなく、普通の人に普通に受け入れられるものを作りたいと思っています。

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――先ほどお話の中にあった「国際化が進んでいる」というのは「海外向けをやろう」と決めてやっているんでしょうか。また、社内でも多言語化が進んでいるのでしょうか。英語が話せないとダメとかそういった制約もありますか?
例えば日本で成功して「これから海外です!」と分断してやろうとする事もあると思いますが、LINEは日本以外のボリュームがすでに多く、階段ではなくリニアで伸びているため「これから世界です!(キリッ」とか言うのもカッコ悪いなと思いますし、もう勝手にそうなっています。もちろんプロモーション担当や経営層はそういった展開も考えていますが、どこの国で使われるかわからないというのもありますし「渋谷でたくさん使われている」ではなく「なんかタイですごく伸びてる」ということもあったりして、現実感があまりなくて面白いですね。

英語が話せないとダメかというと、もちろん話せた方がよいですしネイティブレベルで話せるプログラマーも何人かいますが、英語が出来ないと国際化出来ないって幻想だったなぁと思います。インタビューページでも話が出ていますが「英語とスペイン語の翻訳bot」なんかは日本で作っていますし、外国じゃないと出来ないように見えることも国内でやってます。開発に必要となるコミュニケーションは翻訳を介してどうにでもなりますし、必要があれば通訳もプロジェクトに参加するので英語やその他の言語が話せなくても問題ありません。


――ふわっとした質問になりますが、開発する環境としてはどういった特色がありますか?
まず、LINE株式会社の今のポジショニングですが客観的に見るととても独特に見えているのではないかと思います。意外と調子に乗ってないというか、堅実というか、変に派手なことをしないというか。そういったことにはもちろん理由はあって、目標地点がとても高いところに設定されているんですね。

LINEをお使いいただいているユーザーの皆さんは日本国内では現時点で4500万人ほどで、もちろんこれも凄いことなんですがそこが目標ではなくて、社内的には「世界中トータルでより多くの方にお使いいただくにはどうしたらよいか」のほうが関心が高いです。そして数値も大事ですが「次はこれを提供したい」という開発者たちの声が大きいので浮かれてる暇がないというのもあります。世間的な期待値も高いので求められるハードルも高いですが、チャレンジしがいがあるタイミングだと思います。


――最後に「特にこういう人に来てほしい」というのがあればお願いします
そうですね、スマホで作りこみたいと思っているのに「時間ないからWebviewでいいよ」って言われちゃう人とかですかね。思う存分やれます(笑)

あとはそうですね、「技術の移り変わりは激しい」とよく言われますが、10年前から基本的なことって変わってないんですよね。民生用のコンピューターが出来てから実はあまり変わってないんじゃないですかね。使われるデバイスが変わってスマホが出来たくらいで、プログラマーに必要とされる技術自体はあまり変わってない。ただ、色々なプログラマがこれまで頑張ってくれたおかげで、最近では細かい事を知らなくてもプログラミングの表層だけ分かっていれば、ぼんやりと動くスマホ向けのアプリが誰でも作れてしまう。

そういう時代なので、プログラミング自体の敷居は下がっているのですが、仕事として長くやっていく事を考えた場合、基礎的な事をおろそかにせずに、さらに付加価値をつけられるかどうかというのが大事です。「これからはスマホ時代や!」というのは確かにそうなんですが、目先の新技術に飛びついているばかりでは将来困るんじゃないかなとおじさんは勝手に心配しています(笑)


――誰でも書けてしまう時代にあって「付加価値」とはなんですか?
きちんとプログラムが書けるということは、ちゃんと基礎に立ち戻れることです。
たとえば、「この処理は重そうだな」というのはサーバサイドでもクライアントサイドでもどちらで動いてようが基本的には変わらないので、いかに効率よくプログラミングし最適化出来るかというのは基礎が必要になってきます。

今の時代は、基礎がなくてもそれなりの物が出来てしまうんです。初心者向けの入門書でも読みながら書いていけばズタズタのコードでも動くし、なんとなくアプリケーションは出来あがります。

ただ、基礎の部分がしっかり出来ていないと、セキュリティホールがあったり、ビジネスの拡大に合わせた拡張が難しいとか色々と問題は起こるはずなのですが、その問題にぶちあたる程の規模のサービスにならない事も多いので、基礎的な能力の大切さになかなか気づけないんですよね。

問題にぶちあたる前に転々と職場を変えていけば食うには困らないのである程度まではいけてしまう。そういった背景もあって、しっかりと問題を解決しながら基礎的な知識をしっかりもっている人は、きちんとアピールしてもらえればいいかなと思います。


――ありがとうございました




というわけで、LINE株式会社では8月8日(木)まで募集期間限定のエンジニア採用キャンペーンを採用をおこなっております。皆様のご応募をお待ちしております!

LINE採用 - START UP LINE 世界で勝負するチャンス!エンジニア大募集
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残念ながら一般の方向けには開放していないのですが、社内に設置された関連グッズストア「NHN STORE」の売れ筋を紹介したいと思います。利用可能時間は15時半〜18時、イベント等を実施している場合は利用できませんが、来客でご来社いただいた際などに是非ご利用ください!

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まずはこちら、キャラクターステッカーです。ムーンが人気だそうです。
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お次はボールペン。コニーがアイスを持っているバージョンが一番人気。
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次はキャラクター型の付箋。下段の笑っているものがよく売れるようです。
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続きまして、クッション。寄りかかるのが勿体無いくらいの可愛さですね。
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いよいよベスト3です。

第三位はこちら、ミニドール!
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中でも人気なのはブラウンだそうですが、左側はすでに完売。現在は右側のフラダンスバージョンを販売しております。
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第二位はこちら、ぬいぐるみです。ミニドールよりもやや大きいサイズ感となっています。
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いよいよ第一位! ドルルルルルルルルル、ダンッ! こちらです!


ミニドールよりも更に小さいドール!手のひらサイズです。お値段もお手軽なんです。
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カフェ店員のFさん曰く、新商品のLINEキャラクター缶バッヂも入荷したそうですので今後のランキング変動から目が離せませんね!
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今週も、はたらく机でスタッフを紹介していきたいと思います。
今日はLINE株式会社 サービス企画2室でシニアマネージャーをしている方です。

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――入社日を教えてください
当時はライブドアでしたが2005年の5月入社です。


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今週も、はたらく机でスタッフを紹介していきたいと思います。
今日はLINE株式会社のマーケティングコミュニケーション室マーケティングチームでマネージャーをしている方です。

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――入社日を教えてください
2009年の10月、当時のNAVERに入社しました。

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2012年10月に渋谷ヒカリエへ LINE株式会社(当時はNHN Japan株式会社)は引っ越してきました。今回は、大崎から渋谷ヒカリエへの移転プロジェクトのコンセプトなどについてHR室のオフィス運営企画チームの方に話を聞いてみました。

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――移転プロジェクトお疲れ様でした。普段はどのような業務を担当されていますか?
オフィス運営企画チームは移転プロジェクトから発生したチームで、移転関連はもちろんのことオフィス環境の改善や、渋谷ヒカリエ以外にもLINE株式会社の子会社など都内にいくつか拠点がありますので、全てのオフィスをカバーしています。また、全社員が参加するイベントなども担当しています。


――ヒカリエの移転プロジェクトはどのくらい前から準備されていたんでしょうか?
移転の1年半くらい前から準備は開始しています。発足当時は色々な部署をまたいでプロジェクトメンバーが参加していたのですが、最終的には3人でやっていました。総務チームやブランディングチームからのサポートを受けつつ、本当に色々な人に色々な形で関わっていただきました。


――オフィス移転にあたり、テーマがあるとお伺いしましたが
デザインは世界的に色々な空間デザインを手がけているゲンスラー・アンド・アソシエイツさんにお願いしました。テーマは「アナログな遊び心」ということで、後でまた詳しく説明しますが、遊ぶ時というのはまずは人が集まりますよね。渋谷ヒカリエではいくつかフロアを借りているのですが、受付・来客スペース・カフェ・セミナールームなど「人が集まる場所」は全て27Fに集約するように設計しています。なぜ27Fかというと、オフィス用エレベーターの上層階用と下層階用のエレベーターが両方とまるフロアなためアクセスしやすい、つまり集まりやすいからというのが理由です。



ここからは写真と一緒に27Fフロアを紹介していきます。

「こちらはウェイティングスペースですが、ライブラリという名称です。会社の歩みとして、過去に受賞したトロフィーや賞状を掲示する予定です。また、現在は本を入れていない状態ですが、LINE関連の本や社長おすすめの本などを置こうと思っています。」
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「受付前の大型ディスプレイでは、関連ニュースやユーザー数の推移などを表示しています。」
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「来客用の会議室、カフェへと続く足元はわかりやすさを追求してアイコンや会議室ナンバーを表示しています。」
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「こちらは Hello,Friends というLINEのイベントで作ったものを置いています。当初はディスプレイなどを置くつもりのスペースだったのですが、キャラクターを置いておいたら今では来社いただいたお客様の撮影スポットになっています。当初はそんなことになるとは思っていなかったので、何がどうなるかわからないですね(笑)」
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「こちらがカフェエリアです。全社員が集まるイベントや、社外の方もお招きしてのカンファレンスなども開催しています。
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「窓際のソファーに座ると渋谷の街が見えて、夜景がとても綺麗なんですよ。」
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「ドリンクや食べ物などが安価で買えるカフェは朝から夕方まで社員たちがよく利用しています。ランチタイムになるとお弁当の販売などもしているんですよ。」
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「移転にあたり、新しいエスプレッソマシンを導入したりしています。社員たちの評判も上々です。」
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「床には、あみだくじ、けんけんぱ、だるまさんが転んだ、などかなり昔からある遊びを描いています。子供の頃のこういった遊びは基本的な遊び方はあるものの、独自にルールを作ったりしてどんどん変わっていきますよね。そういう工夫をする気持ち、遊ぶことの楽しさ、手作り感を忘れないという意味でアナログ感を残しています。」
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「レゴで作ったテーブルは、置いておくだけで日々形が変わっていっているようです。特に制約などはなく、たまに見ると立体的で本格的なものがあったりして驚きます(笑)」
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「カフェエリアは当初はプロジェクターが1つだけでしたが、150名ほどが入っても快適にプレゼンテーションが見られるようにプロジェクターを2つ追加しました。カフェエリアを縦でも横でも使えるので好評をいただいています。」
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「人が集まる場所を快適にしたいという理由から、換気用のファンを設置しています。暖かい空気を循環させる時と冷たい空気を循環させる時とで、回転の方向を切り替えることが出来ます。
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「以前の大崎オフィスではステージを毎回倉庫にしまっていたのですが、今回は用途を限らず利用できるように可動式、小分けが可能にしました。」
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「LEDライトは簡単に方向を変えられるよう、可動式にしています。ステージにライトを当てたい、プレゼンターにライトを当てたいといったことが出来ます。」
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「こちらのスペースは、社員たちの間では『ゴロ寝スペース』と呼ばれていますが、当初はワンコインで見ることができる双眼鏡やブランコなどを置こうかと思っていました。ただ、そういったものを置くと用途も限定的になってしまいますし、スクランブル交差点が眼下にあるスポットもなかなか無いので開放することにしました。
特にルールとして制定していないのですが、クッションを置いてみたら社員たちが靴を脱いで利用し始めてゴロ寝スペースとなったのは意外でした。」
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宮益坂、渋谷駅前のスクランブル交差点が見渡せる
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「カフェの出入り口には手を洗う場所を設けています。衛生的にという理由もありますが、1つ1つ全ての蛇口を変えておりまして、なにかユニークなものを置いて会話のきっかけになればいいなと思っています。ボタンを押せばなんでも出来るのではなく、あえて蛇口にすることでアナログっぽさを残したかったんです。」
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「開店時間は制限していますが、カフェでは NHN STORE というのを併設しています。NHNグループのグッズを購入することができるようになっているんです。」
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LINEのブラウンが人気あるそうです
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――今まで気づかなかったこともあり、細かな場所まで工夫が詰まったオフィスだなと感じました。ありがとうございました!かなり大変だったかと思いますが、移転プロジェクト全体を通していかがでしたか?
大変というのはありましたが、今回思ったのは「移転プロジェクト担当で作るのは8割、残りの2割は社員たちが作っていく」ということでした。ルールをガチガチに決めるのではなく、使う人達がどう使うか決められる余裕があって、実際に使い続けて決めていければいいかなと思っています。なにかを用意すると、社員の皆が自由に使ってくれるのが移転プロジェクトをやって面白かったなと思います。



――なるほど、ありがとうございました!

LINE株式会社は渋谷ヒカリエにオフィスがあるのですが、社内外のノウハウ共有や
市場勉強会、交流会などに使われる社内カフェエリアがあります。
今回は1月に開催された色々なイベントの様子をお届けしたいと思います。

社内セミナーの様子


定期的に社外講師としてゲストをお招きし、組織や仕事についてお話いただくセミナーを開催しております。前回の講師は2004年アテネ五輪サッカー日本代表監督、山本昌邦様にお越しいただきました。
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ホワイトボードも活用され、わかりやすく組織運営の話などをご講演いただきました
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LINE@ビジネスセミナーの様子


実店舗を運営している法人のオーナー様や、メディア、地方自治体のPR担当者様をご招待し、ビジネスセミナーを開催いたしました。
成功するアカウントはここが違う!「できる店舗・施設オーナーのLINE@活用術」セミナーレポート : LINE@公式ブログ | LINEの法人・ビジネスアカウントを使った集客のコツ
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カフェエリアにプロジェクターを2つ追加し、より多くの皆さんにご参加いただけるようになりました。プレゼンのみならず、このようなパネルディスカッションも可能に!
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第4回NHNテクノロジーカンファレンスの様子


「ザ ・ データセンター」というお題で開催されたイベントです。
livedoor Techブログ : 第4回NHNテクノロジーカンファレンスのお知らせ
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イベント後は軽食とお酒を用意し懇親会を行いました
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カフェエリアでは今後も様々なイベントを開催予定です。