About LINE


コミュニケーションアプリ「LINE」は2011年6月23日にサービスを開始しました。現在ではグローバルで月間アクティブユーザー数(MAU)が2億1840万人を突破し、LINEのみならず音楽や動画、スタンプなどのコンテンツ事業、ニュース、ゲームなど、人々の生活のインフラになるような様々なサービスを世界中に提供してきました。私たちLINE株式会社は、”Closing the distance”というミッションの元、人々や、サービスや企業の距離をより縮めることで、世の中により良い価値を提供し、世界に挑戦し続けてきます。

About Summer Internship


そこで、LINE株式会社にとって今年初の取り組みとなる、エンジニア×サービスプランナーが合同で開催するハッカソン型のインターンシップを開始します。

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エンジニア就業型のインターンシップビジネスコンテスト型のインターンシップとは異なり、LINEのリソースと、皆さんの論理的思考力、企画力、リーダーシップ、チームワーク、開発力を最大限に活用してもらい、実際にLINE株式会社の一員となって、5日間で企画からサービス開発まで行っていただきます。

開発サービスのテーマは”身近に感じる不便を解決するもの”です。

「どうしたら世の中をよりよくできるか?」をとことん突き詰め、仲間たちと切磋琢磨しながらより大きく成長したいと思う学生に届ける、最高にエキサイティングなインターンが、今年の夏、あなたを待っています。

募集要項


■日程・募集人数
  • 日程:8/22~8/26の5日間
  • 定員:エンジニア10名(学生)、プランナー10名(学生)
    ※グループ・個人応募どちらでも構いません。グループ応募される方も個人別にエントリーをしてください。

■待遇
  1. 交通費全額支給、遠方からの参加の場合、希望と審査により宿泊代を支援
  2. 開発活動資金を1人につき3万円支給
  3. 優勝チームは海外拠点ツアーへ招待
  4. 当社が認める基準に達したサービスを認定botサービスとして紹介します。
    また、副賞として現金10万円を付与いたします。
    ※基準を満たすサービスが無かった場合は認定サービス該当無しとなります。予めご容赦ください。

■求めている人物
  • Webサービス/アプリのディレクション経験がある方
  • 自分のアイディアや企画を形にしてみたい方

■選考フロー
エントリーシート提出 → 1次審査(企画課題選考) → 2次審査 → 参加決定

インターンシップの詳細


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■インターンシップの流れ
[STEP1] アイディアソン
インターンシップの初日にテーマに基づいて、LINE BOT APIで企画開発できるアイディアを出来るだけ多く出していただきます。プランナー、エンジニア関係なく、インターン生全員で可能な限りアイディアを出していただきます

[STEP2] アイディア投票
出されたアイディアの中から、実際に開発をしたいものにインターン生・LINE社員が投票をします。投票数が多かったアイディア複数個を企画開発案件として選定します。

[STEP3] チーム確定
STEP2で選定された企画開発案件の中から、自分が企画・開発をしたいものを選びます。
同じサービスを希望したメンバーが1つのチームとなり、企画開発を進めていただきます。

[STEP4] 中間報告・最終報告
3日目に中間報告を行っていただき、LINE社員よりフィードバックをいたします。最終日には企画開発したサービスをインターン生及びLINE社員と共有していただきます。

[STEP5] LINE認定サービス及び優勝チームの決定
審査基準に基づいてLINE認定サービスの有無の発表と、優秀チームを決定し表彰いたします。

■最終発表の審査基準
  1. ユーザビリティ
  2. サービスとしての完成度
  3. ユーザーのニーズ充足度

上記の基準を元に、当社LINE企画室室長の稲垣をはじめとしたサービス責任者が審査いたします。

■審査員のご紹介
LINE株式会社 執行役員 LINE企画室 室長 稲垣あゆみ
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【プロフィール】
一橋大学を卒業後、大学時代に国内外の9社でインターンシップを経験。韓国のネット会社、中国の『Baidu』日本法人などを経験した後、2010年よりNAVER Japan(現LINE) に入社。一貫してLINEの企画開発に携わり、33歳で最年少役員となる。

▼過去のインタビュー
【リーダーに聞く】 執行役員:稲垣あゆみが明かす「プロジェクトマネージャーの仕事術」

応募方法


今後以下のインターンシップイベントに出展予定しています。

■イベント&セミナー情報


応募する前にインターンシップについて詳しく知りたいという方はぜひご参加ください。

応募される方は、以下の応募ページよりエントリーをお願いします。

企画プランナー:応募フォーム
応募する
※応募締め切り:6月13日(月)AM10:00

エンジニア:応募フォーム
応募する
※応募締め切り:6月13日(月)AM10:00


それではたくさんのご応募お待ちしております。

今週も、はたらく机でスタッフを紹介していきたいと思います。
今日は LINEゲーム開発1室のプラットフォーム開発チームではたらくエンジニアの方です。
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――入社日を教えてください
2015年12月です。

――LINEに入社したきっかけを教えていただけますか?
エンジニアとしては8年目で、前職はモバイルアプリサービスの受託開発をやっていました。直接コンシューマー向けで提供するサービス自体に興味はありましたが、私自身過去に様々なプラットフォーム上で開発をしていたので今度は自分が作る側にまわりたいと思ったのが理由です。LINEを選んだ理由としては、ゲーム事業だけではなく沢山のユーザーがいて非常に活発に使われているので色々と大規模に出来そうだと思ったからです。

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LINE株式会社ではエンジニアのため、様々な活動を支援しております。そのうちの1つをご紹介させていただきます。

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サイバー犯罪を担当する警察の方々とサイバーセキュリティに従事する民間や学術界の方々に議論の場となっている白浜シンポジウムに、LINE株式会社も協賛企業として支援させていただいております。

▼公式サイト
http://www.riis.or.jp/symposium20/

【第20回 サイバー犯罪に関する白浜シンポジウムについて】
通信インフラのブロードバンド化と無線化は急進展し、ユビキタス環境は理想から現実のものになりました。一方でサイバー犯罪は、マルウェアの爆発的な増加と高度化、標的型攻撃の巧妙化と深刻化、個人情報の大規模な漏えいの常態化、犯罪者たちの目的の悪質化、犯罪者像の多様化と低年齢化など、大きく状況を変化させてきました。

20周年記念となる今回は「サイバー犯罪 温故知新」という統一テーマとし、このシンポジウムを長年に渡って支えていただいた講師の方々を中心に、20年間に渡るサイバー犯罪対策の変遷を振り返りつつ、近い将来予測される課題について改めて予測を立て、対策を議論してみたいと思います。
<公式サイトより>

2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催をきっかけに、障がい者スポーツへの関心が高まっています。LINEでは、世界に向けて挑戦する3人のトップアスリートを支援することになりました。4月1日の入社式に出席した3人に、LINEへの入社を決めたキッカケや競技の魅力について話を聞きました。

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LINEに入社した、写真左から、金涌(かなわく)貴子選手/陸上競技(車椅子)、藤原大輔選手/パラバドミントン、北田千尋選手/車椅子バスケットボール

――みなさんの自己紹介とLINEに入社したきっかけを教えてください。
藤原:僕は生まれてすぐに病院内で感染症にかかり、左足を切断しました。義足を装着していますが、健常者と同じように生活しています。姉の影響でバドミントンを始めたのは小学生のころです。ずっと健常者の部活動に所属していて、高校時代はインターハイ直前まで進みました。高校2年生のときにパラバドミントンがあることを初めて知り、日本選手権に出場したところ優勝しました。翌年、挑戦した世界選手権では3位の成績をおさめることができました。
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LINE株式会社では2016年夏に学生向けのサマーインターンシップを実施いたします。

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本日より、Engineerコース(就業型)に加え、Engineerコース(ハッカソン型)、Plannerコース(ハッカソン型、コンテスト型)の募集を開始いたします。

インターンの詳細は以下のインターン募集一覧ページよりご確認ください。
https://linecorp.snar.jp/index.aspx

世界中のユーザーに向けたビジネス・サービスの創出を通じてLINEの成長スピードを実感できる機会です。たくさんのご応募お待ちしております。

4月1日、LINE株式会社に2016年度の新卒入社となる社員が加入いたしました。

総合職(ビジネス企画8名、サービス企画7名)、技術職(開発エンジニア7名、セキュリティエンジニア2名、インフラエンジニア1名)、デザイナー1名、障碍者アスリート1名の合計27名の新卒社員が加わりました。今回は入社初日の様子をご紹介します。

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まずはじめに代表取締役社長 CEO 出澤より、激励の祝辞が送られました。
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今年の新卒社員のためにデザインされた入社記念トートバックが送られました。中には自身の名前が印刷された名刺や座席札などが入っています。
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LINE株式会社にあらたに5人の執行役員が加わりました。今回はその中の一人、ビジネスプラットフォーム事業室の室長・杉本謙一が、いまどんなことを考えているのか、話を聞きました。

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※写真は2016/3/24に開催したLINE CONFERENCE TOKYO 2016での登壇時

LINEを企業と個人のプラットフォームとしてオープン化する「ビジネスプラットフォーム事業」の推進者として、LINEが目指している未来について語ってもらいました。

LINEが目指すビジネスプラットフォームとは?


――ビジネスプラットフォーム事業室について、改めて説明していただけますか?

杉本:ビジネスプラットフォームのミッションは、LINEというメッセンジャーをあらゆるビジネスのプラットフォームにして、企業とユーザーの距離を縮めていくことです。

先日の「LINE CONFERENCE TOKYO 2016」でも発表しましたが、「LINEを企業と個人を繋ぐプラットフォームとしてオープン化」することで、ユーザーが、LINE上でより多くのサービスを気軽に、便利に利用できる基盤を準備しています。続きを読む

3月24日にLINEの事業戦略発表イベント「LINE CONFERENCE TOKYO 2016」を開催しました。今回は会場の雰囲気がわかるフォトレポートをお届けしたいと思います。

 ▼LINE LIVEで配信された当日の模様はこちらでご覧いただけます
  https://live.line.me/r/channels/21/broadcast/2783


会場は舞浜にあるアンフィシアターです
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巨大なLINEロゴでお出迎えしています
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昨日、事業戦略発表イベント「LINE CONFERENCE TOKYO 2016」を開催しました。
カンファレンスでは、サービス開始5年を機に発表したミッション「Closing the distance」を軸に、ビジネスプラットフォームのオープン化戦略や「LINE Payカード」「LINEモバイル」など新たな構想を発表いたしました。今回の発表に関連する人材募集ポジションを紹介します。

新たに募集を開始したポジションもありますので、今後の事業展開に興味がある方は是非ご覧ください。

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 ▼LINE CONFERENCE TOKYO 2016についてのプレスリリース
 http://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2016/1295
 ▼中途採用募集職種一覧
 http://linecorp.com/ja/career/ja/all

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LINEでは、渋谷ヒカリエにあるオフィスやLINEの公式ショップなどでアルバイトを募集しています。アルバイトといってもLINEの一員として活躍出来るポジションばかりです。

① 編集スタッフ(時給1,000円〜@渋谷オフィス)

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当社は、コミュケーションアプリ「LINE(ライン)」以外にも様々なメディアを展開しています。「NAVERまとめ」や「LINE NEWS」「livedoorニュース」など、あなたの書いた記事が多くの人に読んでもらえるやりがいがあります。

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現在、下記のメディアで編集スタッフを募集しております。

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