この度、LINE新卒採用2018 「エンジニア採用 直前対策講座 」を3/25に開催いたします(限定50名)。LINEの技術職採用について興味がある・検討中の方に、より理解を深めて頂ける機会です。ぜひご応募ください!

▼当日のコンテンツ
1) 「LINEのWEB技術テスト - 傾向と対策」
実際に問題作成を担当したエンジニアが、試験問題の構成や傾向を、具体的な問題を紐解きながら直接解説!受講することで、試験のポイントを事前に把握することができます。

2) 「ラウンドテーブル with 新卒エンジニア」
LINEで活躍する新卒1-2年目の若手エンジニアとテーブルを囲んでフリートーク。開発環境・キャリアプラン・先輩/同期との交流など、気になる事には惜しみなくお答えします!

LINE新卒採用2018 「エンジニア採用 直前対策講座 」


■日時   2017年3月25日(土)
      ①14:00~15:30(受付開始13:30)、②16:30~18:00(受付開始16:00)
      ※①と②の内容は同じです。ご都合の良い方にご参加ください。
■場所   LINE株式会社 新宿オフィス
      (東京都新宿区新宿四丁目1番6号JR新宿ミライナタワー23階  ※地図) 
■参加要件 2017年10月〜2018年10月までに入社可能な方(学歴・学部・学科不問)
■定員   各回25名(合計50名)
■持ち物  筆記用具
■服装   私服でお越しください(当社のスタッフも全員ラフな格好で参加します)
■予約方法
1) 「LINE新卒採用2018 技術職エントリーページ」から、まずはプレエントリーをお願いします
 ※エントリーシートの提出は必須ではありません。
 ※すでにマイページをお持ちの方は不要です。

2) プレエントリー後、マイページにログインし、【先輩社員座談会 ボタン】から、希望の時間を予約してください。
 ※席数が限られておりますのでお早めの登録をお願いします。

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「LINEのWEB技術テスト - 傾向と対策」解説担当ご紹介


▼橋本 泰一 Taiichi HashimotoData Labs マネージャー
L1125 _415(橋本泰一さん) (13)

Q.「今後のLINEで活きる人とは?」
現在、そしてこれからのLINEにおいては、自らの専門分野のうちにのみ留まっているわけにはいきません。私自身、データ分析システムの開発・運用といった業務を行いながら、財務や法務、セキュリティなど多様な分野にも関わることが求められています。エンジニアであっても広範な分野に好奇心を持っている人なら、LINEほど面白いステージはないでしょうね。また、どんどん技術が進歩するなか、変化し続けるユーザーの要求に応えたものづくりを行うためにも、新しいものを吸収し続けていく意欲と、それを自身のうちに取り込んでいく柔軟さは必要です。今現在、自分が手にしている技術やスタイルに固執せず、変化を楽しんでいける人であればきっと活躍できるでしょう。

「ラウンドテーブル with 新卒エンジニア」参加者紹介


当日参加する新卒エンジニア3名を紹介します(写真がさわやかなのは、過剰プロデュースのせいではありません)。

▼Akira(開発エンジニア / 開発3センター所属 / 2016年度入社)
L1125 _151(岩谷明さん)

Q1「LINEへの入社を決めた理由は?」
アプリが大好きで、趣味やアルバイトでスマートフォンアプリを多く作っていたので、就職先もそういった会社にしようと決めていました。また、自分が毎日使っているサービスに携わり、より良いサービスにしていくことで、自分の周囲も含めた、たくさんのユーザーの生活を豊かにしたいと考えていたため、日本国内ではLINEが一番の候補でした。

Q2「入社後、一番はじめの仕事は?」
入社後はLINE LIVE バージョン2.0のAndroidアプリ開発に参加し、配属されて3ヶ月で実装、リリースしました。全ユーザーが見るホーム画面やLIVEを探す画面を主に担当し、合計14画面を開発しました。

▼Ryo(開発エンジニア / 開発1センター所属 / 2016年度入社
L1125 _411(ふくむろりょうさん)

Q1「LINEへの入社を決めた理由は?」
まず第一にエンジニアとしてコードを書くことのできる環境であることが条件でした。また、大規模かつC向けサービスのコアに携われること、さらに、欲を言えば、そのサービスが自分が普段利用している or これから利用したいと思えることが理想的でした。これらの条件を満たす企業はあまり多くはありませんでしたが、その中でもLINEは、その認知度/利用率の高さとそれに伴なうサービスとしての規模の大きさは特に魅力的に感じました。

Q2「入社後、一番はじめの仕事は?」
最初何ヶ月かは自チームで開発しているシステム(主に公式アカウントやBotのバックエンド)に慣れるため小さめのタスクを消化しながら勉強をしていました。勉強やその他のタスクと平行しつつ、7月から11月くらいまでは公式アカウント関連で影響の大きい変更を入れるプロジェクトに開発サイドの代表として携わるようになり、ビジネスチームと協力しつつ進行しました。システムを十分に理解していない中、ビジネスチームの質問や要望に応えなければならないため苦労しましたが、自チームの担当領域や他チームとの連携を学ぶ良い機会となりました。

▼Hokuto(開発エンジニア / 開発2センター所属 / 2016年度入社)
L1125 _241(加賀谷北斗さん)

Q1「LINEへの入社を決めた理由は?」
少年時代インターネットと共に育ってきたので、今度はそういったサービスを作る側に回りたいと思っていました。その中でも、できるだけ多くのユーザに使われていて、サービスがユーザファーストで作られていると自分にとって感じられる会社に入りたいと考え、LINEに入社しました。学生時代はインターンや研究を含め個人開発が多かったので、最先端のチーム開発に携われるだろうというのも魅力の一つでした。

Q2「入社後、一番はじめの仕事は?」
LINEゲームのプラットフォーム開発者として、配属後1ヶ月も経たないうちに既存コンポーネントの修正に関連したプルリクエストを出しました。コード量こそ数十行程度でしたが、実際のビジネスロジックに影響のある修正だったので緊張感がありました。

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皆さまのご応募、お待ちしています!

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