カテゴリ/協賛情報

LINE株式会社ではエンジニアのため、様々な活動を支援しております。そのうちの1つをご紹介させていただきます。

ee30878f4f6c00d98c058f0f7b4f5e14

サイバー犯罪を担当する警察の方々とサイバーセキュリティに従事する民間や学術界の方々に議論の場となっている白浜シンポジウムに、LINE株式会社も協賛企業として支援させていただいております。

▼公式サイト
http://www.riis.or.jp/symposium20/

【第20回 サイバー犯罪に関する白浜シンポジウムについて】
通信インフラのブロードバンド化と無線化は急進展し、ユビキタス環境は理想から現実のものになりました。一方でサイバー犯罪は、マルウェアの爆発的な増加と高度化、標的型攻撃の巧妙化と深刻化、個人情報の大規模な漏えいの常態化、犯罪者たちの目的の悪質化、犯罪者像の多様化と低年齢化など、大きく状況を変化させてきました。

20周年記念となる今回は「サイバー犯罪 温故知新」という統一テーマとし、このシンポジウムを長年に渡って支えていただいた講師の方々を中心に、20年間に渡るサイバー犯罪対策の変遷を振り返りつつ、近い将来予測される課題について改めて予測を立て、対策を議論してみたいと思います。
<公式サイトより>

LINE株式会社ではエンジニアのため、様々な活動を支援しております。そのうちの1つをご紹介させていただきます。

今回は協賛のみではなく開発1センターでiOSエンジニアをしているInamiが登壇いたしますのであわせてご紹介いたします。登壇は 3月4日(金)16:30 - 16:55となっています。


7ab6213be374e124d23b9a790206711a

<概要>
try! Swiftは世界中のSwiftデベロッパーが一堂に会し、知識や技術を互いに共有し高め合うことを目的としたカンファレンスです。LINE株式会社はゴールドスポンサーとして協賛しております。

<公式サイト>
try! Swift

<開催期間>
2016年3月2日〜4日

<開催場所>
渋谷マークシティ

チケットは完売しております、詳しくは公式サイトをご覧ください。

【登壇者情報】
inamiyYasuhiro Inami
業務ではメッセンジャー、カメラ、ニュースといったアプリ開発に関わる一方、プライベートではReactKitやSwiftTaskといったオープンソースプロジェクトにコントリビュートしています。Apple、SwiftそしてHearthstoneの大ファンです。Battle.netやGitHub: https://github.com/inamiy で出会うことができます。

LINE株式会社ではエンジニアのため、様々な活動を支援しております。そのうちの1つをご紹介させていただきます。


13535_normal_1406089571_scala_matsuri_A
Scala Matsuri 2014は「Enjoy.scala」をテーマにした日本最大級の Scala のカンファレンスです。

<概要>
Scala に関する海外からのゲストスピーカーも招いた大規模な有料イベントです。 パラレルに 2 セッションで進行する予定で、一般募集のセッションや LT 大会も行われる予定です。

公式サイト
Enjoy.scala ! 日本最大級の Scala のカンファレンス - ScalaMatsuri

<開催期間>
2014年9月6日,7日

<開催場所>
グリー株式会社 セミナールーム


チケット情報はこちら(現在キャンセル待ち)
Scala Matsuri 2014 - Scala Matsuri 2014 | Doorkeeper

LINE株式会社ではエンジニアのため、様々な活動を支援しております。そのうちの1つをご紹介させていただきます。

YAPC::Asia世界最大規模のプログラミングカンファレンスで、LINE株式会社も協賛企業として支援させていただいております。


<概要>
YAPCとはYet Another Perl Conferenceの略で、世界中で行われるプログラミング言語「Perl」にまつわるイベントです。Perlハッカー達が集い数々のトークを行い、それを参加者が見たり聞いたり楽しみます。Perlだけにこだわらず、他の言語やWebテクノロジーなど様々な分野の技術話に花が咲く、ITやWebエンジニアのためのお祭りです!今年は「There is more than one way to enjoy it!」をスローガンに掲げ、誰もが色々な楽しみ方を体験出来るYAPCを目指します。
YAPC::Asia 2014

<開催期間>
2014年8月28日,29日,30日

<開催場所>
神奈川県横浜市港北区日吉4-1-1 慶應義塾日吉キャンパス内 協生館

LINE株式会社ではエンジニアのため、様々な活動を支援しております。そのうちの1つをご紹介させていただきます。

U-22プログラミング・コンテストは 西暦1992年4月2日以降に生まれた方を対象としたプログラミングコンテストで、LINE株式会社も協賛企業として支援させていただいております。


U-22プログラミング・コンテスト 公式サイト

以下、開催概要となります。


U-22最強のプログラマーは誰だ!U-22プログラミング・コンテスト2014開催!

    <<そのアイデア、プログラムで表現してみませんか?!>>

過去34回にわたって開催されていた経済産業省主催のプログラミングコンテストがこのたび生まれ変わりました!
経済産業大臣賞、商務情報政策局長賞をはじめ、CSAJ会長賞、スポンサー企業賞、クラウド賞、モバイル賞など各賞も充実しており、それぞれに副賞がつきます。入選作品はCEATEC JAPAN 2014での作品展示も!名だたる企業があなたの作品を注目しています。
過去の応募作品はゲーム関連、Webサービス、プログラミング言語等。今年からiOSアプリも対象となり、ますます応募がしやすくなりました。

皆様のご応募お待ちしております!


■応募期間 :2014年7月初旬〜8月22日(金)
■最終審査会:2014年10月5日(日) 秋葉原UDX ※一般聴講可
■主催   :U-22プログラミング・コンテスト実行委員会
■後援   :経済産業省、文部科学省、総務省 他
■運営   :一般社団法人コンピュータソフトウェア協会
       U-22プログラミング・コンテスト運営事務局

※詳細は公式Webサイトへ⇒http://www.u22procon.com/
※最新情報はメルマガで随時配信⇒https://www.csaj.jp/u22mailmaga/index.php


LINE株式会社では学生留学生のため、様々な活動を支援しております。そのうちの1つをご紹介させていただきます。



京大グローバルコンペティションは西日本最大級のアプリ・Webサービスアイディアコンテストで、LINE株式会社も協賛企業として支援させていただいております。また、当日は当社広告事業部チーフプロデューサーの谷口マサトが審査員として参加いたします。

<概要>
京大グローバルコンペティションは、コンペティションは、株式会社のぞみが主催し、京都大学産官学連携本部イノベーション・マネジメント・サイエンス研究部門が後援する、西日本および韓国・台湾の学生を対象とした、スマートフォン・タブレットなどを使った新規サービスのアイデアコンテストです。アプリやWebサービスのユニークなアイデアを募集し、その内容を競います。

<開催期間>
2013年10月26日

<応募締切>
2013年10月10日(木)午後6時

<開催場所>
京都大学

LINE株式会社ではエンジニアのため、様々な活動を支援しております。そのうちの1つをご紹介させていただきます。



YAPC::Asia 2013は Perl に関するカンファレンスで、LINE株式会社も協賛企業として支援させていただいております。

<概要>
YAPCはYet Another Perl Conferenceの略で、Perlに関するカンファレンス・・・いや、お祭りです!Perlだけに限らず、様々な分野のギーク達が集まり技術の話と楽しさに満ちた三日間のお祭りが開かれます。心配する必要はありません、YAPCは誰でも楽しめるカンファレンスです。
Perlギーク達がどんな事を今しているのか、そしてさらに前進するためにどんなことをしているのか、是非皆様も体験しに来て下さい!
YAPC::Asia Tokyo 2013

<開催期間>
2013年9月19日,20日,21日

<開催場所>
神奈川県横浜市港北区日吉4-1-1 慶應義塾日吉キャンパス内 協生館


LINE株式会社では未来のエンジニアのため、様々な活動を支援しております。そのうちの1つをご紹介させていただきます。

2da8ab06d0e5bb03e8da13fa19995177

The 2013 ACM-ICPC Asia Aizu Regional Contestは、大学生を対象とした世界的規模のプログラミングコンテストです。LINE株式会社も協賛企業として支援させていただいております。

<概要>
大学生のプログラミング技術を競う世界大会は、この大会が唯一で、世界大会に出場する大学やチームには国際的にも国内的にも高い評価が与えられています。多くの大学からプログラミング技術を磨き世界の頂点を目指したい学生の参加を期待しています。
The 2013 ACM-ICPC Asia Aizu Regional Contest :: Contest outline